色んな噂・・・全部答えます
よくあるご質問
Q1.長期ローンを組むのは負担じゃないですか?
A.当社の紹介するマンションは全て優良物件ですので、「物件のみの担保」で「100%~90%ローン」を「79歳完済」(最長:35年)で組むことが出来ます。
また、住宅ローンと同じでローンには生命保険もついていますので、万が一の場合の支払いの保証がつきます。
ローンを組むことに変わりはありません。しかし、考え方によっては生命保険の代わりになり、残された方々に東京のマンションという資産と月々の収入源を安定して生んでくれる資産を残す事ができます。
御主人様がご退職された後は税金が戻りませんので、ローンの支払いと賃料収入との差額は負担になりますが、これを保険の掛け金と考えれば毎月3万円、4万円の保険料を支払うよりも、こちらの負担額を払って最終的に資産を残した方がメリットはあるのではないでしょうか?

Q2.ペイオフとしての効果もあるのですか??
A.資産運用が多様化する現在、最近では金融商品としても注目され、特にペイオフの全面解禁以降は低金利の預貯金では得られない年間家賃収入80~120万円を目的として資産を分散される方が非常に増えてきております。
また「実物資産」に投資する方法は手堅いものがあります。万が一投資先が破たんしてしまった場合でも「実物」という資産だけは残るからです。ワンルームマンションも、もし不動産会社や管理会社に何かあった場合でもマンションという実物は手元に残ります。ゼロになってしまうリスクがありません。
Q3.将来の保障(年金)として投資マンションは本当に有効なのでしょうか?
A.年々、年金支給開始年齢が繰り下がってきております。
60歳定年が現況の経済情勢の中で大きく延長される要素がないので、そのギャップを心配される年齢層の方も多くなっています。
このギャップをどう埋めるか、安定生活のためになにか収入を得る道を持っておきたいものです。
さらに、年金財政の破綻が問題視されている中で、この私的年金対策ともいえるマンション経営は、近年急速に需要が増え、多くの方々に注目されております。